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2026.9.13

住宅ローン審査に「落ちる人」の特徴と、絶対に知っておきたい3つの事前対策🏠✨

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住宅ローン審査に「落ちる人」の特徴と、絶対に知っておきたい3つの事前対策🏠✨

こんにちは!『住まい工房やまぎし』代表の山岸です。

「マイホームは欲しいけれど、自分たちの収入や状況で住宅ローンが通るのか不安…」 金利上昇や物価高のニュースが続く中、そんなお悩みを抱える若いご家族からのご相談が増えています。

住宅ローンは、人生で一番大きな額の借り入れです。

実は、事前準備をせずにいきなり審査に申し込み、うっかり「否決(落ちてしまう)」となって夢のマイホームを諦めざるを得なくなるケースが少なくありません。

今回は、ローン審査に落ちてしまう一般的な原因と、私たち『住まい工房やまぎし』がお客様の夢を守るために必ず行っている「3つの事前対策」についてお話しします。

審査に落ちてしまう理由には、主に以下のようなものがあります。

①自動車ローンやスマホ端末代、クレジットカードの「延滞」がある

一番多い落とし穴です。

「電話代」の感覚で口座の残高不足を起こし、分割払いが遅れてしまうと、信用情報に傷がついてしまいます。

過去5年間の実績が対象になります。

②車のローンやリボ払いなど「他の借り入れ」が多い

 年収に対して毎月の返済額が多すぎると「これ以上はお貸しできません」と判断されてしまいます。

③健康状態に不安がある

 住宅ローンを組む際は、万が一に備える「団体信用生命保険(団信)」への加入が必須となるケースがほとんどです。

過去3年以内の手術や、現在治療中のご病気があると加入できないことがあります。

④転職してすぐ・勤続年数が短い 

収入の安定性を証明しづらいため、審査が厳しくなる傾向があります。

ここからが、一番お伝えしたい重要なお話です。

実は、住宅ローンの審査に落ちてしまうと、「この人は審査に落ちました」という履歴が信用情報機関に一定期間残ってしまいます。

そのため、私たち『住まい工房やまぎし』では、いきなり審査のテーブルに乗せるような危険なことは絶対にいたしません。

お客様のマイホームの夢を確実に叶えるため、事前審査の前に必ず、以下の「3つのヒアリングと対策」を一緒に行っています。

自動車ローン、クレジットカード、携帯電話の機種代など、現在のお借り入れ状況を細かくお伺いします。

もし毎月の負担(返済比率)が厳しい場合は、住宅ローンの中に今の借り入れを組み込んでまとめる「おまとめローン」など、最適な対応策をご提案します。

過去に延滞したご記憶がある場合、その状況によってはJICCやCICといった個人信用情報をご自身でお取り寄せいただくようお勧めしています。

現状を正確に把握することで、どのタイミングで、どの金融機関に申し込むのがベストかを戦略的に判断してアドバイスさしあげます。

過去3年間と現在の健康状態(手術、2週間以上の治療、お薬の名前や量など)を丁寧にお伺いします。

その上で、いきなり本番の審査に出すのではなく、窓口となる金融機関の団信告知書を事前にご記入いただき、「保険に加入できるかどうか」だけを先に審査してもらいます。

「車のローンが残っているから無理かも…」 

「過去にスマホ代の引き落としが遅れたことがあって不安…」

そう思ってご自身で諦めてしまう前に、まずは私たちにご相談ください。

女性スタッフ中心の『住まい工房やまぎし』なら、話しにくいお金のことや健康のことも、周りを気にせずリラックスしてご相談いただけます。

お客様の状況をしっかりとお伺いし、二人三脚で一番通りやすい方法を見つけ出します!

「SUUMO」や「アットホーム」で見つけた気になる物件のURLをお送りいただくだけでなく、ローンに関するご不安も公式LINEからお気軽にご相談ください。

面倒な営業電話は一切ありませんのでご安心を! 

👉 【公式LINEのお友だち追加はこちら】https://lin.ee/WfplRnr

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